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*diary*

 

ブラウザのボタンで戻っていただけると是幸い。

 

 

4月30日

浅草橋へ。
こちらでもアテがはずれてしまったため、パンのMIYABIへ。
…いや、当初は行くつもりが無かったのですがうっかり前を通りまして。

メロンパンとあんぱん、カレードーナツにデニッシュ…とラスクを。
デニッシュは予定外。元々ここでパンを買うのが想定外(笑)
更に予定外にカフェも体験。こちらではフレンチトーストと迷ってハニートーストを。
あとで調べたら、ハニートーストが人気なのですね。
ランチメニューのサンドウィッチもゆくゆくは賞味したい。
蜂蜜紅茶を選んでしまってとても甘い目に遭いました(笑)美味しかったです。
ハニートースト、おそらく珈琲のほうが合うだろうなあ。
蜂蜜紅茶はもっと軽いお食事やデザートのほうがよさそうです。
たまたま平日夕方だったからすんなり入れたけど、土曜日は難儀するかもなぁ…
そのうち土曜日も行ってみよう。

カレードーナツは帰宅後にいただきました。
ちょっと油脂分気になりますが、まぁ致し方あるまい(´ ∀ `)
カレーパンとはやはり違うのだなあと思いました。確かにドーナツだった。
四角いコも気になるので、そのうちまた。

寝不足の解消に尽力しようと思う。
どうも悪循環が起きている。危ない。

 

4月29日

出勤。
実に…実に今年は辛い…orz

気になるものがあったので、少し寄り道。
しかしアテがはずれたのでジェラートを食して撤退。
薔薇とベリーなる味があったのでミルクと共に。抹茶を試食してみたら美味しかったので
季節のうちに頂いておきたいところ。…しかしハニーレモン気になるなあ。
去年レモン系の味を食べ逃していたことをすっかり忘れていた。食べたい。

すっかりくたびれて夜を迎えました。
なんだろなあこの疲労感…とても悲しい。

 

4月28日

少し前のことだけれど、ふと「同性愛でも異性愛でもないひと」の事を調べたことがある。
そうした人のフォーラム(掲示板)もちょっと覗き見していた。
参加はしなかったけれど、私ももしかしたら…と思っていたので「実際どうなの?」と。
そこに集まる人たちの事情は様々。過去に辛い出来事があって塞いでいる人もいたし
あきらかにある一件が原因で希望を失った人もいた。
そうした「悩んでフォーラムに集う人」の多くは何かの問題を抱えているようだった。
それは時間が解決するかもしれないし、問題が晴れるきっかけとなる出来事が必要かもしれない。
いつかその悩みが「まぁいいや」になったら いいな。と、思う。
その後で、恋愛というイベントが人生に絡んでくるのかどうかがついてくる
…と、私は感じている。

お付き合い、というのを経験して私はどうもちょっと違うぞと。
恋愛感情がどうこうよりも距離感が難しいぞと思っています。
これは、歳を取ればとるほどはかるのが難しいものかもしれません。
ずっと「いつであろうと何歳であろうと、恋は恋だし愛は愛である」と思っていたので
「もしや年齢は意外と関わりのあるものかもしれないぞ」と驚いているところです。
何故今になってまた浮上しているのかというと、
「綺麗なおねえさんは大好きだけれど、皆が皆そうじゃないみたいだ」ぞ、と思うことがありまして。
セクシャリティとは別のところにある「嗜好」の問題かもしれませんが、
私はそう思っていたので まあ 驚きましたよね。
今でも反芻する驚きです。

学生の頃とは重みも意味も変わってしまうようですから、正直なところ
「選ばなくてよいのであれば、それほど楽なことは無い」とも思っています。
男か女か、よりも他の人は自分ほど女性が好きなのではないのだと知ってしまって、
ちょいと茫然とするところがあるんですよね…(笑)

 

4月27日

ジャーサラダがテレビで取り上げられたらしく、ツイッターで話題。
食中毒が、と騒がれているのはおそらく「保存性のよい瓶を使うことで(最長5日間)保存できる」と
言われている所為でしょうか。ジャーサラダのレシピ本に保存の利く日数が書いてあるようです。
そもそもは「ボトルに詰めたサラダを持ち寄り先で綺麗に盛り付け」られるというブツで、
何日も取っておいて食べるようなものではないらしいですよ。
一般のご家庭で作るのであればその保存可能日数は信じてはならないでしょうね(´∀`)
ほぼ密閉できる瓶が火付け役というか有名なので、
ボツリヌス菌の危険も出てくる…のは一理あるというか。
保存性よく作りたいのであればきっちり滅菌消毒して手袋つけてつめるべきですね。
それを抜いてもまったく手軽に見えないけれど、サラダのレシピとしては使えそうだと思ったので
なんというか危険性ばかり話題になって欲しくないなーなんて思うのでした。

念願のすみっコぐらし巾着を購入。
「ざっそう」が好きなのですがあまりグッズがなくて。貴重なざっそうグッズ!
手乗りぬいぐるみも買ってしまった。巾着は「えびふらいのしっぽ」も。
可愛くて可愛くて、もう負けました(笑)えびふらい可愛いよエビフライ。

クリィミーマミのデスクトップマスコットの作りがとてもよろしいので覚え書き。

 

4月26日

スイーツバイキングで苺祭りをしているというので参戦。
うっかりグラタンと唐揚げに舌鼓。唐揚げは前回食べられなかったのでつい…
なんだかんだでしっかりケーキもアイスも食べたので充分です。

ゲーセンに寄り道してみたりして。大収穫でした。
・「夏目友人帳」の黒ニャンコマスコットを一発get
・「カードキャプターさくら」のサテンポーチを一発get
…運が良かった、のです。黒ニャンコさんは2回でイケるかなと思ったらコロリと落ちてくれた!
カードキャプターは3回やって無理なら、と覚悟して臨んだらスルリと滑った…
さくらものはお金がかかるイメージだったのに…嬉しい。
黒モコナも気になったんですけど、ディスプレイの都合か渡狸も混ぜられてて
それなら渡狸のほうが欲しいなーと…(笑)入れ替えてもらうのも難なのでやめてしまいました。
取れそうなケロちゃんもいて、それは両替中にカップルのうちお兄さんが頑張ってたので
お兄さんなら取れる!頑張れ!と念を送りました。
取れてるといいな。あれはkawaii。

「キュゥべぇのにごり酒」を購入する。ローソンの予約商品。
進撃の梅酒もあったのですが、イラストが描きおろしときいておののいてしまった(笑)
キュゥべぇにしても、グラスつきなので億劫といえば億劫。
ひとつ買っただけなので割ったらと思うと怖い。

 

4月25日

ジルの「フォーエヴァージューシー オイルルージュ」を購入したので早速つけてみる。
私が選んだのは7番。一番落ち着いた発色のピンク色。
むしろ「一番発色感がない」色なので、オイルルージュのよさは別の色のほうが味わえるかもしれません。
ソフトピンクの1番も透明感があって素敵です。1番か7番で迷って、普段使いが楽そうな7番に。
このオイルルージュの特色を生かすなら1番か(ポスターの)4番がよいかと思います。
赤系が朱赤の5番、ピュアレッドの2番とあるのが魅力的です。特に朱赤は探していた人も多いのでは。
1番と7番以外は、よりはっきりとした発色です。きちんと感もありながらトレンド的でもあります。
個人的な推しは5番。いわゆるイエローベースの赤で、夏に映える色。
「激しい赤はイマイチ似合わないけど、はっきりした赤はつけてみたい」
という人に試してみて欲しいです。ブルーベースさんには3番や4番を。
ここ2年冬にプッシュされた「発色の良い赤」は2番的な色ですが、春になって夏へ眩しくなる今は
少し青みを足すとよいそうですよ。
ポスタービジュアルの色だし、ジルだし、可愛すぎる…と思われそうな4番が、むしろウマみ多めに思います。
「オイルルージュ」と聞いて連想する感じが味わえる色だと思いました。
3番がいわゆる「青みのピンク」ですが、大人でも使えるきれいなピンクが4番なのです。
可愛らしさの強いカラーに見せて、似合う人の多い色かも?
「赤はちょっと…」という方には6番や限定で数が少ないけれども8番を。
オレンジとコーラルです。どちらもとてもキュート。
ジルのオレンジはフレッシュで直球な調色なので、固定ファンがいるのかなーと思います。
ピンク色のチークカラーの印象が強いブランドですが、口紅も力をつけてきましたよ。

つけてみたらば「馴染みながらも確かに塗っている」感じでした。
馴染みカラーだからと手を抜くと駄目ですね(笑)
きちんと塗ると綺麗。カラーレスメイクでも気が抜けない。
ベリーもしくは苺をモチーフとして作られた容器はちょっと使いにくいかも。
装飾が主張しますね(´∀`)
見た目が可愛らしいので「見た目重視の品」といわれがちですが、フィット感や発色はいいと思いました。
アナスイもジルも、見た目よりも使い勝手や色展開が気に入っているので
「かわいいからかいました!パケ買いです!」みたいなクチコミ意見は読んでて疲れてしまいます。
褒めるにしても貶すにしても「見た目だけです」と書かれるとショックなものですよ。

メモ的に公式の1行説明を書き出し。
01 forbidden apple・魅惑の果実のようなスイートピンク
02 petit raspberry・ラズベリーのような濃厚で鮮やかなレッド
03 peach saunter・風にそよぐ可愛いピーチピンク
04 gethering cherries・甘酸っぱいチェリーをつめこんだようなコーラルピンク
05 apricot dream・ツヤやかなアプリコットのようなバーミリオンレッド
06 mango swing・とろけるマンゴーのようなミルキーオレンジ
07 bashful plum・上品なプラムのようなピンクベージュ
08 strawberry date・ときめきあふれるブライトストロベリーピンク

 

4月24日

主に癒しの分野での物品購入のコストパフォーマンスについて思考する。
答えらしい答えは見つからないものの、物販蒐集に精を出さずともよい、という電波を受信。
効果があるかどうかも気になるけど、それだけのお値段を払う価値はきちんとあるのか?
…なんて。

 

4月23日

何かの機会を設けて、ピンク色のロリータ服に身を包みたいと思う。
私がロリータファッションを知った頃というのはピンク色はとても軽い色のものしかなく、
今みたいにピンク色をベースにした柄物などチェックですらなかったものですから
あまり気が進まなかったのです。
と、いうのとドレスコード・黒でいたので黒以外は興味がなかったというか…(笑)
白いのも買いはしたけれど、あまり着ないでしまったなあ。
臙脂も買ったけど結局黒いものを合わせると重たくなるので、着なくなってしまった。

今はその「ドレスコード・黒」も取り敢えずにしまして、白地に青い花柄もロココブーケの桃色も
購入でき、着用しておりますが、やはり無地のピンクとはご縁がなく。
青系は青系で、黒と合わせるのが難しいつくりのものが多かったです。
開き直って白いものの面積を増やすことにしたら、楽にはなりました。
たった数年のことですが、自由度は断然今のほうがありますね。
白も黒も、普段着よりお手入れに気遣いが必要なので自分のずぼらが露わになります(笑)
それでも好きなのがゴシックやロリータのお洋服。
ゴシック系はデリケートな素材も多いので、白だからとか黒だからとか というのがあまりない気がします。
黒のほうが気持ちが楽なので、黒を選びます。粗忽な自分が白を汚すのは心的ダメージが激しい(´д`;)

着る気力も機会も減ってきているので、好きなものがあるうちに沢山楽しもうと決めています。
正直、似合う人が羨ましいです。
一々「自分はこれが似合うから」というつもりはなく着るので、ハマっている人を見ると
猛烈に羨ましくなります。

 

4月22日

テメエの劣等感として教養と知識の少なさがあるのですが、これでもほんの少しは存在して
確かに(少しずつではあれども)蓄積したものがあったのだ、と気付いた日。
自分自身に役立つ時に気付いたし、他の人が閃くヒントにもなりました。
今年は学ぶ年かもしれない、と思ってもいるので「こんな私にも血肉になる知識があるのだ」と感じています。

もっと自分の将来というものに興味を持てばよかったなぁ と思ってもいます。
あまり学校の勉強が好きではなかったので(嫌いでもなかったため高校受験は遊ぶために頑張りました/笑)
好きなものとそれを社会に出てから生かす勉強を繋げられなかった実感があります。
数学を投げたくとも投げられなかった(3年間必修だった)のが苦々しいのですが、
もっと興味を持てていたら建築の仕事という道もあったのだなあ…とか…
まだまだ至らぬ部分は沢山ありますが、深めていくとよさそうなものがあるので
自棄になることなく学んでいきます。

「学ぶこと」とは今年のテーマでもあり、自分の人生テーマかもしれない。と、ボンヤリ思います。
学校での勉強は特に嫌いでもないつもりだったけれど、好きではないというだけで
随分遠回りしてしまった気がします。勉強以外の「武器」もないしなぁ…
これからも投げやりになることなく、精進していくほかないのでしょう。
報われた気持ちがあるだけで実に気楽な感じです。

 

4月20日

ようやく熱が下がる。が、喉は痛い。辛い。

気になるお洋服がサイズSとLしか在庫が無くて悩むの巻。
通販のみのものだから今回は諦めよう…次に気に入るものでMがあるかもしれない、と希望を持ちつつ。

 

4月19日

VITAL MATERIALについて、RUKIさん及びその事務所との契約が破棄されたとのこと。
ブランドは続いているようでうが「RUKIさんプロデュースのブランド」ではなくなったそうです。
気になるものはあったので残念だし買い辛いなぁ…

「薔薇及びその香り」が猛烈に恋しくなる時、というのがありまして
どうやらそれは長期周期の「定期便」かもしれないと思いました。
花の香りよりも果実の香りが好きで、でもフルーティフレグランスは好きではない嗜好があり
正直、普段は薔薇は見るだけに留まっているのです。
それが文字通り猛烈に「私だって女子よ!姫よ!薔薇なのよ!」となる時があるのです…(笑)
薔薇は好きだけれど、身近に感じるものではなくて「薔薇が好き、美しいものが好き」という
人の薔薇語りを遠めに見るような、そんな人生でした。
コロンを2度買って、それらを2回ずつ使ってそのままだったのが前の前の薔薇周期。
前の時にはアロマオイル(香料)を買いました。これはたまに使います。
薔薇については色々選べるので不自由が無いのだな、と思っています。

 

4月18日

父が作ってくれた牛肉炒飯が美味しかったので、病み上がりながら同じレシピで挑戦。
美味しいなあ。もぐもぐもぐ。

風邪薬はほんのりとしか効かなかったので、ひきはじめの対処は大事なのだなと思いました。

 

4月16日

のどの腫れが治まらない。
おなかには来ていないので父が作った炒飯の牛肉を密かに噛み締める。

5月は同人誌即売会の大規模なイベントがあるのですが、刀剣乱舞の二次創作について
同人誌を探しに行こうかどうか、少し迷う。
おそらく大変な混み具合でしょうから一般参加は勿論サークルの人たちも大変そうです。
個人的にはほのぼのとしたものが読みたいところですが、BLが圧倒的多数なんだろうなあ…と思うと
気が重たく感じたりも。BLに限らずR18なものもあるのかな?
規約としてはDMMゲームは18歳未満は登録できないので、お姉さま方が様々な趣味で同人誌を描いていても
おかしくないよなあ…と想像力だけが逞しく育っています。
規約がどうのはとりあえず、なんというかお姉さま方が超張り切ってここぞとばかりにおとなの二次創作を
しているのがついったあから読めてしまうのが少々おそろしくもあり。

 

4月15日

友達が二人ほど、5月の連休で海外に行くというのでそのアクティヴさに感嘆する。
きっと私は新婚旅行でも行かないだろうなあ…いやその前に結婚とは(゚-゚)

のど飴を買う。龍角散の、金色に輝くちょっとお高い奴。

 

4月14日

「キーウィ(鳥)のぬいぐるみポーチの裏地がキウイフルーツだった」という品を
通りすがりに見かけてしまい、気になるがままにキーウィ(鳥)についてウェブ検索。
ウィキペディアでこれでもかと「羽は退化してしまい」と繰り返される説明に涙する。

喉が痛い。のでのど飴のお世話になろうかなあと考えはじめるがなかなか買えない。

 

4月13日

少しお高い惣菜パンを買った。のはいいけれどいまいちハズレの感ありで凹む。

帰りはカプセルトイ探し。セーラームーン「スティック&ロッド3」。
今回はウラヌス・ネプチューン・プルートのリップロッドとちびムーンのスティック。
ウラヌスのリップロッドが手に入れば満足 のつもりでいたので、無事に入手が叶いました。
玩具のリップロッドとほぼ同じ造形・仕様というのは驚きですね。
仕様については再販品が基のようです。
分納のCrystalカプセルグッズと再販のプリズムパワードームもあって、壮観でした。
美少女戦士関連は5月までに届く通販商品でひと段落…かな…

昔のグッズがリメイクや復刻で手に入るのは嬉しいのですが、
その分Crystalへ批判が集中するのが心苦しかったりします。
「やっぱり前のアニメがいい!」くらいならまだしも「だからCは駄目なんだ!」という声があるのが辛い。
CはCで頑張ってると思うんだけども…頑張ってるのがわかるのが駄目なのか…?
月に2回のネット配信での放映とはいえ、毎週夜中にやっているアニメと同様の
「映像パッケージ時に修正するからいいや」な絵の出来にモヤっとするのも事実。
それなりに予算も割かれているのが…わかるのが駄目なのか…?(二度目)
フィギュアシリーズ「世界制服作戦」のラインナップにテレビ版のキャラが入っていますが
こちらも今ひとつ惹かれない出来で、残念です。
プリキュアはバランスよく作ってあるのに、なんでなんだぜ?

色々感想を読んだりしてみると、ターゲットとされているらしいアラサーの中でも
20代後半の消費者のほうが見る目が厳しい感。
テレビ版玩具の洗練と先端が同居した改革的な作りが良くも悪くも作用していると感じます。
(30代に入るとその前の世代の玩具との親しみのほうがあります)
メッキでキラキラ!ゴージャス!!というテイストは「R」や「S」で押し出された感があるので
その前、となるとそれほどキラキラ!感はない…気がするぞ…
赤いプラスティックパーツに金のメッキでワンポイントを…というカラーリングによる
インパクトのほうが30代には親しみがある。ように 思う。です。
例えば、サリーちゃんの「白とアカのカラーリングに金メッキパーツ」のアストレアタクトとか…
「ピンクをメインに金メッキパーツと赤く光る先端」のスピカタクトはその後の世代の先駆けなイメージ。
美少女戦士は赤をあまり使わずにピンクをメインに使いますね。
それもさまざまなピンクを使っているので、女児は勿論大人になった今の女性にもグっとくるのでしょう。

…と、思うと「ダサピンク現象」は本当にあるんだろうな。
特定のピンク色の話ではなく、男性が思う「ピンクにさえしておけば女性人気はテッパン」という幻想ですね。
ここをしっかり踏まえておくと女性の「ピンクが好き」な心理も押さえられる…気がする。
ピンクや赤については、女性はうるさいですよ なんて(´∀`)

 

4月12日

なかなかのよいお天気。
お誘いいただきまして水族館へ。幼少の頃記憶も朧な時に行って以来のサンシャイン水族館。
いやあすごかった。とても楽しかった。

ラッコやアシカ、アザラシはぐるぐると回るように泳ぐなあ、と面白く思ったり
海の魚は楽しいのだなあ、と思いを新たにしてみたり。蛸や烏賊も観賞できて、意外性も。
ウミウシみたいなのが観賞できたらもっと面白そうです。
お土産の類は買わなかったのですがどれも可愛らしくて、お土産が買えるようにまた行きたいなと思いました。

 

4月11日

眠れないからとビーズをいじる。
そうして出来上がったのが「刀剣乱舞」の「刀剣男士」をモチーフにしたイメージアクセサリー。
今までに作った天然石のビーズピアスを全てバラしているので
それらの新しい活用も含めての手芸工作活動。
クリスタルアンティークピンクの蝶々を見て閃いた「宗三左文字」、
「雪モチーフ」として売られているプレート状のチャームを仕舞いこんでいたことに気付いて「江雪左文字」。
もちろん、キャラクターとしても気に入っているふたりです。

早速作ったピアスとネックレストップでお出かけ。
久々のピアス作りで、重たいものにしてしまっただろうか…と思いましたが実際に着けてみるとそうでもなく。
お出かけ用なら差し支えない感じになっていました。ネックレスのほうも思惑通り。
チェーンを工夫するとよりよく使えそうです。

「三日月宗近」「和泉守兼定」「加州清光」あたりは人気も高くキャラクターが身につけているものと
似ているパーツが入手しやすいため、取り組みやすく様々な解釈の作品が見られます。
個人的に面白そうだなあと思っているのは「蜂須賀虎徹」のイメージです。
上品な金色を採用したい。ハードルが高い!(笑)
最初に選べる刀剣男士のひとりで、「贋作とは違うのだ」と主張するちょっと厭な印象になりがちなキャラですが
実際に遊んでみると難なく頼れる感があります。
私も常人っぽさを期待して「ゴールドセイントとは呼ばれているけれど中身については言及されていないし」
なんて思っていたのですが選択画面が写し刀の「山姥切国広」の後というのが印象が悪く…(´∀`;)

「刀剣乱舞」を遊んでみていいなぁ、と思ったキャラクターが思いのほか多くて
少し我が事ながら驚いたりしています。44人はまだ少ないほうかと思うのですが
「にっかり青江」「骨喰藤四郎」「太郎太刀」…と色々な意味で人間離れした感じのキャラが気に入りました。
遊んでみたい!と思った「次郎太刀」は勿論ですが大太刀で唯一の少年容姿の「蛍丸」も
頼れる戦闘スキルでとてもカッコいい。
ゲーム性自体はゆるめのようですが、キャラ萌え重視と思われる女性向けゲームなら充分でしょう。

 

4月10日

レベルアップも兼ねて次郎太刀を近侍にしている。
が、「現世寄りってそういうこと!?」と戸惑うセリフが多い(笑)
思ったよりしっかりしている(流石は奉納刀)し、お酒大好きっぷりがいっそ豪快。

小狐丸の着物のからし色がカッコいいなあと思っていたのですが、もしかしたら「油揚げ色」かも
…と思い出したら複雑な気持ちになりました。
洒落も効いていていいキャラだなあ、と思います。
マップが現在のレベルのいっぱいいっぱいみたいで、進められなくなったので
しばらくはレベルアップしようか…と思っていたら検非違使を出したマップの適正からはみ出たっぽくもあり。
さてどうしたものかと悩み始めました。

 

4月9日

意気消沈していた感があって届いたままになっていたムーンライトメモリー「星空のオルゴール」を開封。
本物のオルゴールが玩具になっている、というのは「レディレディ」の「贈り物」を思い出して懐かしい。
あれも手のひらサイズのリアルオルゴールで、テーマソングの一節が聴けるのです。
皆様「メロディが早い」とおっしゃいますが個人的にはギャップはなく。
スローアレンジされることも多いですから、ギャップが生じることもありますよね。

恋人からネックレス(ブローチかも)と2つの耳飾を貰う夢を見た。
現実にはいない人なのだけれど、その、ゆ 夢ですらも私は恋人から指輪を貰うことは叶わないのだろうか(笑)
とても憧れるのですよ、恋人から指輪…(´ `)いつかその日がありますように。

 

4月8日

藤原ここあさんの訃報を知る。
お若いのは知っていたけれど、31だったとは…
まだまだこれからの作家なのにな。惜しいな。

個人的には現在まで描かれていた魔法少女の「次」の作品が読みたかったです。
属性萌えの気があるのか、ひとつの作品に随分沢山のキャラクターを登場させる傾向がある印象。
まわせていたかどうかと思うとなんともいえなかったのですが、
そこも含めて期待していて、これから色々読めると思っていたので実に寂しい話です。
小さな女の子と長身のヒーローを絡ませるのがお好みのようで、
もしかしたらご本人は背が高いか少しガタイのいい方なのかなーなんて思っていたりも。
(顔出しのイベント類がまったくなかったので、読者にはその真の姿は明かされていないです)
「手が大きいので…><;」的なことも発言していらしたので、ボンヤリと思っていました。
女性作家らしくキャラクターに着せるお洋服は男女共に気遣っていて好印象でした。

しんみりしながら鍛刀工房開いたら次郎太刀がコンニチハしてびっくりした。
アタシのとうらぶは終わった。キエアアア。

 

4月7日

イカが編隊飛行をすることを知る。
すごいなあ。イカ面白いなあ。蛸にもなにかありそうだと期待してしまう。

刀剣乱舞のコスプレをした人が私有地の桜に登って写真を撮ろうとして木から落ちてしまう、
という件をツイッターにて読む。敷地に境目の曖昧な土地らしく、毎年花見をしていく他人のあるお家だとか。
そこのおばあさまは彼女たちに怪我がないというだけで収めて下さったそうだけれど
彼女たちは責任を他人のせいにしたがったそうな。
コスプレに限らず、他人に関わるのは責任の絡むことなのだなあと改めて思う し、
コスプレをするのならば余計に周りに気をつけないと駄目だなあと思う。
そもそも木に登って写真を撮りたい、という発想がなかったのでおったまげた。
怪我したらどうするの?写真を撮る間の安全性は?
などと、思う のが当然だと思っていたなあ。
自分には経験のないことだ、と無視していたけれど趣味のコスプレであってもロケハン(下見)は
必要になる場合があるのですね。

コスプレをする、というのは自分がそのキャラを着ることでもあれば
その作品も着ることだと思うし、その度合いに関わらず「オタクであること」も着るのだと思いました。
作品を知らない第三者からしたら、「また痛いオタクが何かやってる」になるわけですよ。
マナーを守って、トラブルなく楽しみたいですよね。

今年は「創作と社会性」が定期便というか定期テーマのようです。
勉強になる、というか…学ぶ、身につける頃が近々あるのでしょう。
自分自身がこれまでに蓄積した知識は、確りと生きていたのだとも思います。
有り難いことです。

 

4月5日

ガゼットのRUKIさんがプロデュースしていた「VITAL MATERIAL」について
RUKIさんが全く開発に関与していない新製品が発表されたとのこと。
ヌルっとサイトも改編されていて、ブランドコンセプトから「RUKI」の字が消えました。
美学も名前も消えてしまって、これからどうなってしまうのだろう?

板橋の「子猫堂」まで足を運ぶ。
ハンドクラフト品のセレクトショップです。
板橋というと…病院…だな…途方に暮れたあの日…Aさんその節は大変申し訳ありませんでした…
という病院の近くに立地していて 覚悟はしていたけれども 嗚呼。
…トラウマはさておき。
悩みながら買ったのは「YOZU」さんの流れ星ピアス。
運良くバミューダブルーのラインストーンが下がった新作も、銀の星も金の星も揃っていた。
ので、迷った。とても迷った末に最初に目に入ったものだしと金の星を買いました。
買った後で、フックのピアスだから落としたら悲しいなあ…と思って手持ちからチタンの金具に付け替え。
これでいつでも一緒に出かけられますな。嬉しいですな。

折角の外出なのでアウアアの「首輪」など久々につけてみる。
定番の、細くて黒いアイツです。
これがひとつあるとひきしまってゴス度やパンク度、モード具合が高まります。
服によりけり高まるステータスは違うけれど、手軽なアイテムのひとつだなと思います。

渡り蟹のフェットチーネ。と、気まぐれピッツァ。
リングイネはそのうちまた別の生パスタで。はっはっは。

 

4月4日

パン入りスープをコンビニで買ったらおはしがついてきたの巻。
…わ、ワンタン麺にスプーンよかマシだと思うことにしよう…(泣)
日本人店員でもこういうことがあるのでコンビニは大変なものだなあと思う。
だからって外国人店員でも容赦はしないけども。けども!
やっぱり悲しいところはあるわけで。凹みながら過ごす一日となってしまいました。

…というわけで久々の土曜日出勤でした。
色々怖いなあ。準備もしてきたけどこの時期の自分は朦朧としていて駄目な自己評価。

 

4月3日

かねてより気になっていたサンマルクのプリンアラモードを食する。
次はチョコレートパフェにしようかな、と思う。和のデザートも捨てがたい。

幼少の頃からプリンよりはアイスのほうが好きだったので、クリームとフルーツの乗る
プリンアラモードには縁遠かったように思います。しかし歳を取ってみると果物も楽しみたく…(笑)
どちらも美味しく楽しみたい。
割と最近になってから「アイスクリームの美味しさ」に目覚めたので、色々食べたいなあと思っています。
高ければいいわけではないのもわかっているけれど、今思えばBABBIのジェラートを食べに行ったのは
実に思い切った行動であったなあ。味はもう朧ですがきっかけとなったラルク20周年公演は
色々な意味で大きい出来事だ、と振り返るのでありました。

 

4月2日

刀剣乱舞をプレイ中、山から山伏国広さんが発見される。
「カッカッカ」と笑う太刀で、山姥切国広とは兄弟刀にあたる扱いです。
この後に燭台切光忠も山中にて保護しました(笑)
うきうきで声を聞いてみましたが、開口一番「貞ちゃんって知ってる?」と。
何処のテレビから出てくる幽霊だよ!!!
しかしなかなか頼れそうな二人です。これから役に立ってもらおう。

ヒーリングの講座に出る前後で耳にした単語がオーバーラップして変な笑いが出るなど。
ここ最近のひっかかりとしては「クリアになる」。PHYCHO-PASS2が頭をよぎる(笑)
人々の精神状態と色相が絡められた作品で、第2シーズンにあらわれる「カムイ」が「透明な存在」として
暗躍するのです。作中何度も「カムイがクリアにしてくれる」「クリアになる」と言われます。
グロテスクなシーンも多数あるので、結構強烈に印象付けられます。
反語的な、というか既に「黒い悪」はやりつくされた現代ですから、「白い敵」(サイコパスだと槙島)
「透明な敵」(同様に言うならカムイ)という位置のキャラクターは他の作品にもあるのではないでしょうか。
オルゴナイトについて「クリアにしてくれるんです!」と聞くと、ちょっとカムイを連想してしまいます。
これが濯がれる日はあるのでしょうか…(´∀`;)

 

4月1日

エイプリルフールですが、例年の通り私には無縁。

謎の脚痛で悶絶する羽目になりました。嗚呼。泣ける。
どうも脚に何かストレス的なものを追いやる傾向にあるっぽい?(´д`)イヤン

345さんが4/1生まれとのことで、めでたい日でもありました。
エイプリルフールのせいで難儀しそうですが、誕生日一番乗りというのも中々なものかと思います。