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*diary*

 

ブラウザのボタンで戻っていただけると是幸い。

 

 

5月31日

ボンヤリと過ごす。
ミスタードーナツにてカスタードクリームのワッフも食べる。
チョコレート生地のドーナツをお土産に持ち帰り、少しレンジにかけてみたりもする。
甘味日曜日であった。

「日課」とされている任務の鍛刀を終えてしまったけれど、どうしても気になって
短刀の仕上がる確立が高いレシピにて厚藤四郎を得る。
平野藤四郎と厚藤四郎は「ちょっと会うのが難しい」刀剣男士。
チュートリアルでの最初の鍛刀で平野を出していたのもあってなかなか会えなかった厚。
ハイレベルマップでは使いどころが難しいのが短刀なのですが、夜戦では強いので
6面がほぼ専用マップという状態です。6面に合わせるにはレベルアップが少々難儀します。
短刀、粟田口のものが多いために少年キャラがとても多いです。
少年キャラもあまり好まない上にショタコンでもないため、最初のうちはしんどかったのですが
粟田口の短刀は護衛の刀が多いという設定もあり(史実というか持ち主に基いての性格設定付けです)
使っていくうちに短刀とはいえ別に最弱ではないのだなと思うようになりました。
キャラデザインの絵柄がプロポーション悪いなと思うことは多いのですが、
そう全身図を見ることもないので…いいのかなと…

出勤時間を間違える、という失態を繰り返したので大変に凹んでおります。
一度は職場に電話してしまった。業務に差支えが無い範囲とはいえ、恥ずかしい恥ずかしい。

 

5月30日

L'Arc-en-Cielの日。24周年になるそうです。

とても長い横揺れの地震があった日。
カタカタきてるなーグラっときたら厭だなーと思ったらきた、上に山が二度あった。
震源は小笠原諸島のほうだそうで、本州東京あたりでも震度5を記録しています。
揺れが収まるまでも長くて酔いました。幸い我が家はなんともなかったのですが
長い揺れというと阪神大震災の時に2分ほどの揺れだったというのを思い出します。
このまま大きくなったら…という恐怖があります。
東日本大震災以来、何処がどう揺れてもおかしくないということなので
これもまた「ありえないことはない」揺れなのだろうなあ。

浦島虎徹を保護する。刀剣乱舞のはなしである。
虎徹の脇差、見た目が派手でチャラそうなのだけれど 音声を聞いてみると天真爛漫な少年。
「誰とでも仲良くなれる」というのが公式の紹介。
既存のキャラとセリフの傾向がカブるようにしてあって、色んな刀剣男士と話が合いそう。
兄弟刀にあたる長曽祢虎徹や蜂須賀虎徹をそれぞれ思いやるようなセリフもあって
お兄ちゃん思いの溌剌とした弟キャラという感じでした。
モデルとなった刀剣の浦島太郎に因んでか、肩に亀が乗っています。
通称亀吉。こいつは…喋るのか?そもそも生の亀なのか…?かめきちとは…??

そしてわくわくと音声を聞いていたらヘッドホンが断線しました(´ ∀`)デーン
それで初めて気付いたのだけれど、今まで使っていたおさがりヘッドホンの聞こえ方が
完全な左右ではなく微弱に「上下」っぽい。意外と上等なものだったのかも。
父が使っていないヘッドホンをお下がりしました。聞いてみるものです(笑)
自前でちょっといいやつ探しに行こうかな。

 

5月29日

かねてより気になっていたものを受け取る。
中身はアクアリリスのネックレストップ。そう、念願の。

選んだのはダンビュライト。ごく淡くピンクのニュアンスがあるもののほぼクリアな結晶。
イベントでいくつか見ているのですが、そのどれもが素晴らしい照りをしています。
ダンビュライトに狙いを定めていた人に便乗して見せてもらった時にあったものは
大きなものも小さなものも、それほど変わらぬ粒揃いの結晶だったのが印象に残っています。
直販が理想だったけれど、最近のイベントで出されるダンビュライトは超大物ばかりでとても手が届かない(笑)
…ので通販を利用することに。不満なくお買い物が出来ました。

アクアリリスを知ってまもなく、旧ウェブショップを眺めて惹かれていたのは
セレスタイトやアメジストでした。展示会等イベントで実際に見られる機会があって
触れてみたところ、よく目に入るのがダンビュライトでした。
クリアクォーツではないのか、と興味深く思いました。
価格帯が少し上の方なので「おおう、私には背伸び価格だ」と思っていました。
ま、まさか本当に此処のダンビュライトを手にするとは。
実を言うと俺想定予算よりも高いので、夢のような心地です。
密かに願っていた「今まで手元に無かった石」で買えた事も、
嬉しい気持ちと不思議な気持ちが同居している思いです。

「Eternal Love」と名付けられたジュエリーのワンポイントはレッドスピネル。
小粒でありながらはっきりとした紅色で主張があります。
ワイヤーもピンクゴールドとシルバーのコンビなので、選べた他のダンビュライトに比べると
随分と愛らしい表情を持っています。
精神面、感情面に対する強い癒しがあり、心の美を磨くエネルギーを持っている作品。
もしかしたら、私の心の奥底は愛や美を求めているのかもしれない。
手持ちにないピンクゴールドとか、昔から追い求めたハートの装飾とかに惹かれて決めたけれど
愛らしさだけではないな(笑)見合うような人になろう、そうで在ろう。

 

5月28日

チュパカブラさんを求めて行脚。
結果、やりすぎた。金銭的にやりすぎた!投資しすぎて冷静になれない(笑)
数だけなら3匹で、自分としても一日で遊んで3つもぬいぐるみを!?という規模。
一匹あたり3000円かけてしまった。いつもなら500円突っ込んで動かなかったら諦める。
し、まずとれたひとつに2000円もかけたのならばそのひとつで満足していたのに。
恐ろしい。恐るべしハイドさん。そしてチュパカブラさん本人、いや本体…

赤いお耳が可愛いです。あらためて思う。
ぬいぐるみキーチェーンよりも大きいです。可愛い。並べて楽しい。

ビターのキットカットを食べる。ちょっと特別なアレです。
いつものキットカットが甘いので、普通のビターチョコレートくらいを想像していたら
しっかりとした苦味があり驚く。超ビターチョコ同様の酸味すら感じられるぜ。
珈琲のお供によさそうだと思いました。
一方、家族は私がこのビターと一緒に買ってきたクリームチーズ風味を何の気なしに食べて
「ホワイトチョコだと思ったらクリームチーズだった」と驚いていました(´∀`)
確かにこれは話の種になるな〜 ビターのまとまったパックがいつも完売しているのに納得です。

 

5月27日

風邪。
…むしろ夜になってから腹痛を生じてもんどりうつ。

「歴史発見ヒストリア」を見る。
テーマが今川義元ということで、予告に義元左文字が出ておりました。
刀剣乱舞の「宗三左文字」のモデルです。
天下人の剣、「天下取りの刀」と呼ばれるほどの刀なのですが、それを「憧れ」の一言に納めた番組が凄いなと。
織田信長の元へと渡った際に入れられた刻印が非常に…私が持っている「刀剣への刻み」と
乖離するのですが、テレビで見るとそれほどでもないなぁと。ネットのお写真とは違うのね〜…
めちゃくちゃ「俺のモンじゃ」感があるんですよ。不良っぽいというか(笑)
刀剣乱舞の「宗三左文字」にもこの刻印をデザインに取り入れている部分があります。
再刃されたり火事に遭ったりと波乱万丈な刀です。
この番組で初めて知ったのですが、今川義元の勢いは「鬼が来ても魔物が来ても」というほどだったそうで
そこへ鉢合わせる(後の)「魔王」というのがもうね…歴史恐ろしいですね…

 

5月26日

かねてより気になっていたものを発注。

刀剣乱舞にて「一騎打ち」が発生する。
一定条件の上で、ある確立で発生するそうなのですが、演習中に出たのでびっくり。
お相手の鶯丸さんがカッコよかったです。下睫毛…
私のところにはいないので、スタイリッシュさにシビレておりました。

久しぶりに目薬を新調。
使いすぎもよくないと聞きますが、このところどうにもならないごみの入りぶり。イテテ。
ふた一体型のものに決めたら案外扱いが難しくて「ふ、ふたひとつで…」ってなってます(笑)

無印良品「アーモンドチュイール」。
無印は憧れのお菓子が買えたりするのでお菓子コーナーも見逃せない。

 

5月25日

自分の中に仕入れる情報について少しだけ思考する。
「本物を知る」「本物とは」というような具合です。
世の中、お世辞にも上等とはいえない趣味のものを「だからイケてるのよ」と好む人もいるので
この見極めとは…と思ったりもするのでした。その人が元々持っている気質に沿う部分も多いにあると。
私自身はどうなのだろうかと。
このところの体験で、自分が思うよりも蓄積されたものがあることに気付いたけれど
それら情報の質まではよくわかりません。いいものだから、と毎度選別するのが普通かというと
そうでもないようにも思います。深く考えることなく、善く得ていきたいなぁ。

昼下がりに地震。工事現場も傍にあるので「どっちだ?」と思ったら地震でした。
工事中であってもこちらの建物が揺れることはないのに、変ですね(´∀`;)

「デスノート」が実写ドラマ化、主人公の夜神月は「平凡な大学生」にリメイク。
…とのことで避難轟々の巻。デスノートをきっかけに色々と起こしていく感じなのかも、という意見も。
どうなるのでしょうねえ。実写映画版もアレンジはされていたものの、キャラクターについては
漫画と変わらなかったからか、いい効き方をしていたので複雑な気持ちです。

 

5月24日

少し変わったリズムを持つブレスレットが欲しいなあ、と思う。
sprayを解体してしまったので、その代わりというか。
金属チャームを使ったものとは別の雰囲気のものが欲しいので、もうひとつ。

と、いうのはさざれビーズがたっぷりあるからで(笑)
ブレスレットをひとつ作るには粒売りではお金がかかりすぎてしまう、
かといって連で買っても余ってしまう…とコスト的な問題があったのですが
趣味であろうとも連で買ってみたいもので…(´∀`)
決して石は消耗品ではないなと、当たり前のようなことを感じました。

たこ焼きが食べたい、というお使いに便乗して私も銀だこを食する。
そして父が坦々麺を食べていたのを「いいなー」と言っていたら同じメーカーの味噌スープを
買ってくれたのでそれで味噌麺を食べました。たまねぎのせ!
珍しくほんのり甘いスープだったので、コーンとたまねぎで甘み増量でいただきました。
甘いのもアリなのだなあ。

 

5月23日

なんだか元気がなく、寝付けないまま眩しい思いをしました。

刀剣乱舞、にっかり青江の詰襟の下は七分袖のシャツかも…?という噂を。
噂といっても、公式イラストレーターの非公式イラスト。
太郎太刀、次郎太刀に骨喰藤四郎…と長髪キャラばかり気にしてしまうのはなんでなんだぜ?と思ったら
現実で長髪の似合う男性が稀有だからであった。骨喰も長髪キャラか?というと今時は違うかもだけど、
「淡色の肩につく程度の頭髪の似合う男性」は美少年以外の何者でもない…という気がしてきた。
にっかり青江も同じくして長い頭髪をポニーテールにまとめた青年の姿をとっている。
結び目も髪の毛で隠すという女性も顔負けの小技つき。こちらがにっかり笑ってしまう。
ただにっかりさんは内番の衣装が「紺色のジャージをきっちり着る」なのでどこか抜けている感が否めない。
ブーツも普段の戦闘用衣装そのままに、ジャージの裾をインである。
そんなところも面白いバランスだな、と思って楽しんでいます。にっかりと。
「きっちり着る」といえばへし切り長谷部もジャージなんですが、
ファスナーをきっちりと一番上まで上げて着ています。青江は首元はあけているので
ジャージのデザインの違いがあるとはいえ、あの端正な顔も崩さずに涼しげにしているギャップに
「人間のバランスとは…」と思っていたりもします。

次郎太刀に関しては「性的なものから程遠い」ので気に入っています。
あんまり女性っぽくないんだけど「姐さん」で(様相が女郎風なだけで別に女言葉バリバリでもない)
体つきはしっかり男性のそれだったりする。筋肉隆々だぜ。なんといっても大太刀。
そこでいいバランスだと思うのが「ふりまわしときゃ当たる!」。
いっそのこと彼が用いるのは「酔挙」ならぬ「酔」なのでは?と思う…

つまるところ現実に居そうに無いキャラクターを気に入っています。

長曽祢虎徹がやってきた。驚いた。
噂に聞いていた確立は浦島虎徹のほうが高かったからである。

 

5月22日

ついったあにて健ちゃんが油そばを食することを知る。
ラーメンの具で尊敬しているもの、と訊かれ「たまねぎ」と答えたところからの発展です。
油そば、気になる存在。「八王子ラーメン」にもたまねぎは入るらしい。
八王子ラーメンはスープありのラーメンの様子なので、これもまた気になります。

「宝石の国」が気になってぐぐったら試し読みが出来ました。
不思議な世界観です。PVまであってびっくり。1話の試し読みをして「動画なら動きはこうなるのかなー」と
思ったそのままの動きをしていました。ショート動画だから出来ることかもしれませんが
なんとも新鮮な感覚です。あらすじを見た感じ、どう着地するのがハッピーエンド的なのかも
想像しがたいですが、独特の雰囲気が中毒性を感じます。
今は新しく読むよりも「夏目友人帳」の続きを読もう…「宝石の国」はそれからだ…
実は、初見が刀剣男士を「宝石」たちのえがき方と混ぜた二次創作イラストだったので
「長野まゆみとかの『少年愛』好きなおねーさんが読むやつかな」と思っていました。
読んでみたらそういった先入観は間違いでした。少年っぽさがなくて、その感じがいい感じの奇妙さ。
コミックスの表紙もキラキラしたコートのホログラム紙で、宝石感が溢れています。

アニメ「暗殺教室」で夏を感じるというこれもまた奇妙な体験をした金曜日でした(笑)

 

5月21日

20日夜中から明け方にかけて雨、大雨、雷。
とても盛大なさまに寝付けず。
落ちるわ長いわで、なかなか…なかなかに怖い雷ぶりでした。

自分の異性へのスイッチもしくはタッチ的なものがどうもズレているように思えてきた日。
…うまくいえないのですが そ そんな感じ。
ここがズレているのならば同性への何かもズレているのではと、少し恐ろしくなる。
今まで気にしてこなかったとはいえ、すぐに困ることは…ない…と 思いたい  。

恋愛どころか人生まで他人事のように思っていた部分があって、それは今でもたまに感じていて
ふとびっくりして「いかんいかん」となる所があります。
自分が生きることすら真面目に考えないところが …たまにものすごい自棄を起こすのが怖い。
「きっとそういうものなのだろう」と漠然と受け取っただけの物事が随分多いように感じています。
最近になってようやく「一度きりの人生」の意味を知りたくなった感じ。
他人事だったから「愛され」とか「モテ」とかの文字や文章、写真を見てもわからなかったわけですよ。
無自覚な自棄が本当に恐ろしいなあ。
今までに何度か大規模自棄を起こしていたりする。イノチダイジニ。
幸いにして留めてくれる人があったので、今のわたくしがあるのだなあ。
本当に大事にしないと。

 

5月20日

デザインフェスタもあったということなので、「お菓子のレジンコーティングによるアクセサリー」
についての注意を読む。私は作らないし買わないのですが やはり気になる安全性。

プロが加工をしたものであっても、絶対ではないのがこの手の品物で、
アマチュアが手に出来るような樹脂(レジン)を使ったコーティングでは加工不十分であるそうです。
…それ以前に売られているお菓子を使って商売するなというはなしなんですが。

フェイクスイーツのほうが色々な意味で安全なんだな…と思いました。
フェイクのほうもフェイクのほうで、「売られているものと同じ意匠で造形」してしまう人もいるので
アマチュアから買うのは注意が必要だなーと思っています。
なんというか…憶測でしかありませんが、「適切な名称と形状」を知らない方が多数いるみたいです。

アマチュア市場の場合、買う人も売る人も同じ「一般人」なのが現実です。
プロとしてわきまえている人もいるのを知っていますが、ネットの場合割と玉石混合。
だから私は「多少は知っておいたほうがいい」と思うときもあれば
「いやいやそんな、売るほど自信がおありなのでしょう?安心して買わせて下さいよ」と思うときもあります。
催事で展開するほどの規模の方もいるので、ハンドメイド系と知らなければプロとみなされますしね。
余談ながら「パロディ」はフェイクとはまた違うルールか何かがあるように思っています。

話を戻しますと、「本物の」お菓子を使いました、と聞くとなんだか凄いっぽい
…のもあるのでしょうね。何かの心理がはたらくのでしょうか。
アクセサリーの素材は様々長所短所があるので、それぞれに見極めて買って楽しみたいです。
折角日本の食品サンプルはクォリティがハンパねぇ!と話題になるくらいですからね。
完全樹脂製のスイーツもなかなか面白いものがあると思いますよ。
フェルト製のケーキとか、ふわふわした質感の素材で出来たものも見かけます。

もしご縁があるならば「自分で使っている」人から買いたいかな…とか…近頃は思うです。

 

5月19日

ENDLESSのTETSUさん、元BlueのSAKIさんと会合。
…というのをツイッターにて知る。いやあ懐かしい…
BlueではリーダーだったSAKIさん。TETSUさんはENDLESSの音源をお渡ししたそう。
ご挨拶代わりだろうけれど、ENDLESSのライヴにゲスト演奏とか奇跡のコラボが起きないかしら。
今は音楽から離れてしまっているのが寂しいですが、今もこうしてミュージシャン同士の
語らいの場があるのは素敵です。

あまりバリバリ弾くスタイルは好きではないので、SAKIさんのようなさりげない音色と
技術のあるスタイルが好きでした。思えばBlueの皆さん控えめな性格の印象が強いな。
安心して聞ける感じがあったなあ。
「ライヴに行ってピックを拾う」という体験もBlueが初めてでした。
JUNさんの白いピック、今でも大事にしています。

 

5月18日

某スポーツ選手がバーを開いた、というので赴く夢をみる。
現実の超有名選手…というのはとりあえずなんですが、スポーツは見ないのに彼が「ほんもの」だったので
起きてから首をかしげる。割と狭い店内、いつの間にか抽選制として並んでおり
そわそわと店内にお邪魔する私は「奥さんネタは大丈夫なのだろうか」と大変落ち着き無く過ごしました。
ファンでもなければお祝いのお手持ちもなくどうしたらよいのだろうかと…(笑)
某選手はとてもきさくに微笑んでおり、スマホンを磨く手元すらプロであった。
落ち着き無くそんな彼にきゃあと黄色い声援を送るのみ…
なんで夢の中で落ち着きの無いものを味わうのだろうか。嗚呼。

電車で乗り合わせた親子のうち子供たちの言葉遣いの荒れように閉口。
身なりも綺麗なのに何故注意しないのだ…((((´д`))))
子供にそういう時期があるのを考えても放置はどうなんだ…どうなんだ…?
ひとり身だけれど、そういった「子育てとは…?」と思うことが増えています。
育児は育自、と考えて工夫していける人も沢山いるのを知っていますが
やはりツラいのは怒号の叫びですね、親子問わずで(´д`;)
烈火のごとくカミナリを落とす人あり(inスーパー)気の無い親に訴え続ける子供あり(in電車)で…
なんというか…大変なものだなと…

徹哉さん個人FC立ち上げの報せをもらう。
セリュクス(セリュックス)、フランス語で「贅沢」だそうで…
ルイ・ヴィトンのサロンと同じ名前だそう。おおっと高級FC。
モバイルFCかと思いきや会報誌発行の予定もあるとか。ワオ。
発足記念ライヴは大阪。思えば徹哉さんのライヴにはご縁が無いな。
今年は沢山頑張ると発言しているそうなので、私にもチャンスがあるかもしれません。

野生の蜻蛉切を拾う。ボスマスはずしたところでのドロップだったので大変に驚く。

 

5月17日

渋谷で初対面の人と待ち合わせをする、という奇妙な夢を。
東京に生まれ暮らしていますが、普段の私は渋谷を待ち合わせ場所に選ばないので
起きて首をかしげたのでありました。
別の場面ではアンティークゴールドの金具や部品を使ったアクセサリーの詰め合わせを購入。
青いフローライトが使われたブローチに紛れて少し塗装されたブローチ金具が入っている
…という現実ではありえないシチュエーションを味わいました。
ひとつだけ「自由に使ってね」という意図だった模様。
そんなフリーダムなアクセサリーブランドは個人製作でもありえないなあ。
割と夢うつつな部類の夢だったと思います。
待ち合わせ相手は実在する人。知り合いでもなんでもないのですが、現実とは正反対の容姿でした。

 

5月16日

餃子。とはいえ買ってきた系。
久しぶりに専用水餃子も食べる。しかし両方とも買ってきたものだと味が違っても飽きてしまうようです。
水餃子は一時期中毒のようにハマりこんで買っていたなあ(笑)
ある時美味しく感じなくなってしまったので買うのをやめていたもの。
久々に食べたらそうでもなかったので、食べすぎというのはあるのだと再認。

どちらかというとシュウマイのほうが好きでした。包むのが…(´∀`)
子供の私にも失敗しないあのつくり…素晴らしい…
餃子は今でも包み方のコツが掴めません。
包むことがこんなにも奥深いとは…我が家はにんにく抜きで作ることが多かったのですが、
近頃はにんにくも入れるようになりました。入れないときはニラと生姜を使っています。
またニラと生姜多めで味わいたい。

シュウマイといえば、トッピングにグリーンピースを一粒というイメージが。
小学校をもう卒業しようというような年のころに、カレーに沢山グリーンピースを入れてもらうのが
気に入っていた時期があったなあと思い出したりもします。
目に鮮やかで、食感というか味にもちょっと変化がついて好きでした。
辛くなるとあまり合わない気がしますが、これもまた味わいたいですねえ。

 

5月15日

蒸し暑い。13日あたりは爽やかな暑さだったのだと、知る。

 

5月14日

ムックのFC旅行特製Tシャツのデザインが明らかになる。
今回のテーマをあしらった、特攻服風Tシャツです。
気合い入ってますね。諸事情で私は行けないのですがorz
また新たなる伝説が生まれることでしょう。

素麺、解禁。

 

5月13日

出勤時間を間違える。恥ずかさで消えたい。

一足早く夏の気配を感じる気候でした。
ジャケットの出番はあるのだろうか…寒がりが過ぎてずっと春用コートで過ごしてしまった…

 

5月12日

靴には幼い頃から難儀しているのですが、やはり今も難儀しています。
脚への負担を考えるともっといいものを履いた方がいいのだろうなあ。
気に入るものが時代と逆行している気がしてならない。

鞄もそろそろ買い替えなのですが、気に入るものが見つからない。
数年前にも探して買っているのです。が、それらは使おうとしてしっくりこなくて使っていません。
恥ずかしながら今の鞄を買うまではほぼもらい物・頂き物で済ませてしまっていたので
鞄選びのセンスがないのかもしれないなあ…自分が思う鞄の価値と今まで与えられていた鞄の価値が
全く違うわけじゃないですか。おっと。致命傷。

お財布もお祝いで買うまで子供の枠を出ない程度のものを長く使っていました。
気に入って使っていたビニール製のファンシーショップのお財布のあとに選んだ
「りぼん」の応募者全員サービスのお財布は使いやすくて丈夫だったな。
子供が使うものだからそのあたりはしっかりしていたんだなと。
進級進学のお祝いで「お財布にしよう」と言われるまで使い続けました(笑)
そのお財布も壊れるまで使い続けたお気に入りでした。
あれ相当、もしくは越えるお財布と出会いたいものです。
去年アナスイで見かけたのに逃してしまった。夢だったんじゃなかろうか。
長財布もカッコいいぜ!と思って(やはりお祝いをダシに)選んだものがあるのですが
どうも私の日常には合わないようで、未だに慣れません(´∀ `)
いまや子供向けのファンシーショップのお財布も大人顔負けの長財布スタイルがあるというに…
すごいぜ…マジ21世紀…

 

5月11日

インタアネッツにて誤用の言葉を見かける。
方言かも、と思って調べたら珍しい誤用でした。
なんとなく耳慣れない(見慣れない)ことばを見かけたら「方言?(´∀`)」と思うことにしています。
実は、インターネッツ とりわけツイッタアでは方言で投稿する人が多い。
大阪とか関西とわかるような人は意外に居らず、広島とか日本の「せなか」のほうとか。
の、ちょっと東京の人が見たら「意味はわかるけど えっなにそれ」と一瞬戸惑うような
響きのあるところの方々がさりげなーく喋り言葉で投稿しているような印象。
とてもさりげないので漂っていて見かけると「!?ど、何処のお方!?」となります(笑)
方言も驚きがあるけれど、誤用もたまに見かけるので言葉とは…と思います。
都民としては言葉遣いを崩さないのが礼儀なのかもしれない、と思うほどです。
私もまだ修行中の身、完璧な言葉遣いを出来ているわけではないし
わざと接続詞などをズラして使うことも多々あります。

国際ミネラルフェアのお知らせが届く。
しばらく行けていないけれど、今年は行きたい。ティンシャが欲しい…
(ミネショで石を買わない奴)

 

5月10日

ムック、ユーロツアーの前哨戦。しかしお留守番。
いまだに生ライヴの機会に恵まれない。うーん。いいのか悪いのか。
大きいのに恵まれるのか?うーん。徳を積もう。

落書きの清書(らくがきに清書ってなんだ、というところですが気軽なもの、という意です)に
使っている簡易万年筆のカートリッジを交換する。
漫画を描くためのインクも新品でひと瓶あったりもするのだけれど、長らく漫画も描いていないので
このところは簡易万年筆やゲルインクのボールペンなどで済んでしまっています。
漫画、描いたことがないうちから漫画家っていいなあって憧れてました。
一度描いてみたらとても難しくて、生業にすることは投げてしまったけれど
今になって何かえがくことが役に立ったり楽しかったりします。
自分用のメモであっても、ライヴの覚え書きで漫画の空気が出るとすごく嬉しい。
…だ、誰にも見せないんですけどっ(笑)

鶴丸国永がやってきた。刀剣乱舞のはなしである。
いや驚きますね(笑)レア太刀が出てくる待機時間は江雪左文字以来で、
江雪が出てきたときは「おお、これが…」くらいの感動でしたので(そして真剣必殺を見逃す)

 

5月8日

大人の立場を、きっちりと示すこととは を考えた日。
子供のほうも、もし文字通りに捉えるならば将来に関わることだし
おそらく自分がその立場ならそうするだろうなーと思う。
…けど、影で馬鹿にされるのはしんどいかなー。みたいな。そもそも変な行動は起こさないが吉。
その一方でいい大人が「わたし」と言えないのも問題だなーと思った。

チョコレートとピスタチオのジェラート。
食品催事でBABBIがきておりまして…負けた…チョコレートのアイスが食べたかったのだ…
ピスタチオのアイスというのも初めて。まろやかに甘かった。
甘すぎるということはないのが高級品の利点か。
チョコレートが濃厚なのは勿論、傾向としてビターさ強めになっていくのも面白い。

 

5月7日

ものの値段と価値について、段々と「別に買い手が『わかっている』必要はないのでは?」と思う。
買い手としての自分にも、同じように思う。
買うときに変に勘繰ることなく「これはいいものだ」と買えるのが一番良いのでは?ということです。
特に、生活にあまり積極的に関わらない趣味のものはそれが理想では…と。

薔薇のジェラート。
渋谷のお店以外でジェラートを買うのが久々すぎて甘さにやられる(笑)

 

5月6日

鞄の留め具がご臨終。嗚呼。

gundaの新作アクセサリー受注会に滑り込む。
アンクレットが可愛かったです。で、去年1年見ていないのでいつが初出か知らないのですが
水玉模様のステルスがいて驚く。ほう…柄のある蛇もまた蛇ですが…
そんなに可愛くなっちゃっていいのかと…(笑)

慌てすぎてくたびれたので「まぐろたたき」なるものを衝動買い。
こういうお安いもので出来てしまう我よ…どうなんだ…

この連休の理想は「金のネイルカラーと戯れる日、赤のネイルカラーと戯れる日を設け
外出の際には花柄のワンピースで装い、趣味にあけくれる」でした。
どれも叶わなかったぜ。まさかどれもとは思わなかったぜ…
趣味のことはずっと考えてたけどそういう趣味ではなくだな…だな…

 

5月5日

イベントがあるので出かけたかったのですが、ぐったりしておりました。
うーん、休日こそ明るいうちに色々したいものですが…

 

5月4日

↓について、他ジャンルでも思うのが「自分で作ったものをすぐに売ろうとする人」。
自分でつけてみたり使ったり、しないのかなあ…試用というほどではないにしても、勿体無いような。
キャラクターの名前を間違えて画像を作ったりとか、そのまま「販売しますね^^」という人もいます。
特定の人のはなしではなく、不特定且つ複数のケースです。
落ち着いて取り組んで欲しい…なあ…(笑)
キャラクターに対する愛着愛情はないのかしら。作品愛とは言わないからさァ。
美少女戦士も刀剣も、趣味のはずのタグ利用がとっても商売のにおいを帯びている。

ノウハウがある人が売るつもりで作るのもちょっとモヤっとするところがあるのですが、
(作って売るのが悪いのではなく、趣味であろう「手芸部」「工作部」タグをつけるところにモヤっとします)
はじめて作りました!という人が即座に売ろうとするのは…流石に「落ち着け」といいたくなります。
もっと手芸工作、ものづくりそのものを楽しんだらいいのになぁ。

「鶴丸国永」リングを作る。
水晶と淡水パールは使いたかった。のでアゼツライトが入ったのが意外な驚き。
パールを増やすよりも男性的な感じが出て良い感じです。
ガーネットよりはシトリンやホークスアイを入れた方がそれっぽかったかなあ…
まだ鶴丸はgetしていないので、早くおいでねという祈願を込めて。
ゴールドパーツのアクセサリーは自前では初めてなので、どう装ったらいいやらだ。
いわゆるレアキャラを残すのみとなっているので(初めて2ヶ月であと10振。決して遅くは無いようですが)
その中では鶴丸が…来て欲しいなあと…いや槍も欲しいけども!

ムック結成18周年。
というのとは関係なくレモンパイを食す。おいちかったです。

 

5月3日

池袋に気になるものを見に行く。目当てのものはなし。
「刀剣乱舞」の広告も出ているとのことなので、見ておく。
あまり見に行く気はなかったのですが、そうない機会と思うと見るだけでも…
長い広告のほうは駅のメインから離れた場所で、混む時は冬でも暑苦しい場所なのですが
沢山の人がカメラに収めていました。

そのあと天然石ビーズを買い足しに新宿へ。
気になるものがいくつかあったものの、どれもグレードが高いものであり手が届かない(笑)
グレードが低くてもいいので欲しい…と思っている種類はいまいち惹かれず。
そんな中でアゼツライトを見つけたので買ってみる。
粒売りでは見かけないから珍しいなあ…パワーだの波動だのはよくわからない、と前置きしますが
アゼツライトは「ひとつ手元にあればいい」的な石だなあという印象を持っています。
あれこれ色んなスタイルで買ってコレクションするような石ではないのだなあ、と。
一番お気に入りのアクセサリーでひとつ買って身につけられたらそれでいいというような。
ネックレストップをひとつ持っていますが、同じデザインでハーキマーダイヤモンドが
使われたものがちょっと不良を起こしたので身につけなくなってしまった。
これもまたいい機会でしょう。鶴丸国永のイメージアクセサリーに組みます(´∀`)どうだ驚いたか。

刀剣乱舞といえば、5日に二次創作イベントがあります。
手芸工芸関係も出展できるイベントなんですが、その イメージアクセサリーの皆様が
パッケージに「刀剣乱舞」の文字をどーんと入れているのは…アリなのか…?
などと思ってみたり。そういえばイメージアクセサリーって買ったこと無いな。
同人誌即売会における「グッズ」というジャンルは、二次創作のグッズよりも
オリジナル手芸のほうが盛んだったように思います。
猫好きが作る「猫グッズ」とか、鉄道フリークの「写真集」とか…写真集は広義の同人誌ですね。
ツイッターを始めて、目にするようになったのがイメージアクセサリー、
二次創作をアクセサリー(手芸)でやろうという趣旨のものです。
海賊商品ではないよ、という主張はしたほうがいいな…と、個人的には思うので
少なくとも私がそういったものを同人誌即売会に持ち込むのであれば
サークル名のほうを主張させるかなぁ…どうだろうな…
やはり作品名は入れるだろうけれど、あまり大きくはしないだろうな。
同人誌でも非公式なものなので公式まがいのロゴを作ることもありませんから、
二次創作グッズで「まるで公式グッズみたい!」な仕上がりの梱包を見ると戸惑います。
今のところは頒布を考えていないので「自分だったらどうするだろう」という想像にすぎない与太話。

レモンクリームとカシスジェラート。

 

5月2日

サカナのマークのスーパーへ自転車で赴く。という夢を。
屋号は起きたら消えてしまったけれど、少し短めの覚えやすい名前。
ほかにも、「美院」と書いて「びょういん」と読む施設や(美容外科なのではないかと今思う)
数十円で「いなり、こんこん、恋いろは」に出てくる「うか様」に会いに行ったりしていました。
まてまて、たった二桁でカミサマに会おうとか図々しいにも程がある夢だな(笑)

少しだけ古本で読んで面白かったので、じっくり揃えて読みたいかも。
最初のほうはノリがハイなので(orzとか出てきちゃう)なんとも…なのですが
はっきりしたキャラクター付けと明るい雰囲気は読みやすいように思いました。
京都が舞台という所も魅力的ですね。

 

5月1日

金子國義さんが、亡くなる直前に「ありがとう」と書き残していたことを知る。
「誰に宛てたものかはわかりませんが」ということだけれどポストカードに印刷したそうで。
誰かに、何かに感謝して旅立てるのは理想かもしれない。と思いました。

よろよろしながら病院へ。
つい、反対側の電車に乗ろうとしてしまう。職場とは反対方向にあるというのについつい。
そしてたどり着いた病院では人生初・点滴。
結果3箇所に針の穴を開けるという私の腕である。つらい。痛い。泣いた。
怪我も病気もせずにいられたのは実にありがたいことなのだなあ…(ヽ´ `)
点滴マジで怖いです…
ぐったりして退出、お昼ご飯は「牛のカタマリを食べたい欲」をすっかり忘れてたらこスパゲティ。