2004年11月20日。
朔月のお迎えセレモニーをしてきました。

 

 

徹夜で服を作ったような。

こんな感じの服が欲しかったので
縫製はとりあえずとして満足しております。
と、いいながら型紙本2の応用だったり。

当日の私も似たような格好でした。
ブラウスはハイカラーでしたけれども。
おそろい、したかったのです…

 

服はこんな感じです。
ボークスの13少女用ブラウスに
綿サテンのJSK。
実は身ごろのピンタック(のようなもの)は
逆向きだったりします。
全体も撮ったけどセレモ台の画像のほうがわかりやすいという
致命傷を負っております。

スカートにもピンタック(のようなもの)が3本入っています。
裾はフリル。失敗だらけで切ない。
肩紐も綿サテンで作ればよかった…

髪の毛。
続・下弦の月。
あのあと頑張って三つ編みしてみました。
ランダムに編んだので映画のイヴのようにはなっておりません。

私の最愛の人(と書いてイヴと読む)ですから。えぇ。